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2020.9.1

【プレスリリース】RICHKA(リチカ)、動画を用いた「コミュニケーションのDX化」で成果。コロナで増加した淡白なオンラインのやりとりを円滑に

動画生成スマートエンジン「RICHKA(リチカ)」を運営するカクテルメイク株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役:松尾幸治/以下、当社)は、動画を用いたコミュニケーションのDX化により、一定の成果をあげたことをお知らせいたします。

DX化で「温かみのあるコミュニケーション」を実現

新型コロナウイルスの影響により、在宅勤務やオンラインでの業務のやりとりが増加しています。しかし、文面だけのコミュニケーションは淡白になりがちで、対話する際のような温かみのあるやりとりをするのが難しいという現状があります。

そこでカクテルメイクでは、これまで培ってきた動画に対する知見を生かしながら、様々なコミュニケーションのDX化・リッチ化をサポートさせていただいております。

例えば、商談ご挨拶を動画化したGIFを冒頭に添付したメールを送ると、添付していない文章のみのメールに比べてアポリスケ率が14.7%→4%に改善したというデータもあり、一定の成果を上げています。

企業・シチュエーションごとに幅広い活用が可能

商談挨拶だけでなく、企業・業種やシチュエーションによって様々な活用が可能です。メールへの添付以外にもオンライン会議のアイスブレイクやインナーコミュニケーションにもご活用いただけます。

▼季節のご挨拶

▼インナーコミュニケーション

スピーディーな制作が可能

ご紹介してきた動画は、当社の動画生成スマートエンジン「RICHKA(リチカ)」を用いた制作スキームで作られています。リチカを用いることで、通常の映像編集ソフトなどを用いるよりも、スピーディーに制作をすることが可能です。

カクテルメイクは今後もリッチコンテンツカンパニーとして、動画を軸とした「情報のDX」を支援してまいります。

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