【プレスリリース】株式会社ワンスターがRICHKAを導入。動画広告の高速PDCA実現で、CVR10倍やCPA120%改善を達成。

2019.11.27

カクテルメイク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松尾 幸治 以下、当社)が提供している、スキルのいらない動画生成スマートエンジン「RICHKA(リチカ)」を導入いただいている株式会社ワンスター (本社:東京都品川区、代表取締役:千葉 裕介)の事例をご紹介いたします。

 

Yahoo! JAPAN「注力プロダクト賞」やLINE Ads Platform Sales Partnerにおいて「Silver」に認定など、多数の実績を持ち、『無数の新しい価値で、多数の世界一を』をビジョンに掲げ、インターネットを活用したダイレクトマーケティング支援を行う株式会社ワンスター 。

動画広告のニーズの高まりと、制作コストの課題からRICHKAを導入。テストフレームに基づいて確実なPDCAを回すことによって、静止画と比べてCVRを10倍以上改善することに成功。さらに、CPA120%改善も達成。動画広告のナレッジを形成しつつ、新たな成果を出そうとしています。         

 

 

<テストフレームに基づいた、無駄のない動画広告PDCAで広告効果を改善>


株式会社ワンスター  南氏・秋谷氏は次のように話しています。

「RICHKAを導入してから、制作スピードも格段に上がり、勝ちクリエイティブを出すまでの時間が早くなったという実感があります。

もともと動画広告の制作に1~2営業日かかっていたのが、クリエイティブ未経験の人でも10分とか、長くても1時間でクリエイティブが作れるようになりました。作業時間だけで考えると98%くらいの削減になりますね。

クリエイティブの質に関しては、RICHKAにあるフォーマットを活用していくと、静止画よりも動画の方がCVRのポテンシャルが高いことが見えてきています。静止画の悪いものと比べると10倍以上、いいものと比べても同水準は出ています。その結果、CPAが120%くらい改善されている事例も出ています。やっぱり静止画よりも動画の方がストーリーとかたくさんの情報を伝えることができるので、CVRやCPAに効いている感じはありますね。」

※より詳細な事例記事はこちら:
https://richka.co/case/14490/

 

 

<RICHKA Adについて>

導入300社以上、国内導入企業数No.1*の動画生成スマートエンジン「RICHKA(リチカ)」を活用した、運用型広告のCPAグロースハックツールです。広告クリエイターによって開発された動画フォーマットは、配信先、用途に最適化されているため、導入したその日から内製でプロレベルの広告クリエイティブPDCAを行うことができます。また、ユーザーの皆様からの膨大なフィードバックデータを元にクリエイティブ改善を行うため、まるで常にカイゼンを続ける広告クリエイティブチームのように貴社の成功をサポートいたします。

[ウェブサイト]

https://richka.co/ad?=pr191127