【プレスリリース】「動画広告の売上が4倍に成長」顧客ニーズに手早く対応するSpeeeの動画広告運用戦略とは?

2019.08.06

カクテルメイク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松尾 幸治 以下、当社)が提供している、動画生成ツール「RICHKA(リチカ)」が、株式会社Speee(本社:東京都港区、代表取締役:大塚 英樹)に導入されています。

マーケティングインテリジェンス事業から、不動産などのレガシー産業のIT化を推進するデジタルトランスフォーメーション事業、さらには既存事業にイノベーションをもたらすビジネスR&Dまで、幅広く世の中の課題に挑戦する株式会社Speee。

 

マーケティングインテリジェンス事業部では、「運用力」を強みとして、企業・個人に関わらず広告の運用代行事業も行なっているが、顧客からの「動画クリエイティブ」のニーズに対応できていなかったことからRICHKAを導入。動画広告のプラン提案が可能になり、提案前と比較して売上が4倍に成長。さらに、ローコストで大量の動画制作が可能となったため、高速PDCAでナレッジを蓄積する運用体制の構築を実現しました。

 

<RICHKA継続利用の理由>

株式会社Speee 末光氏、澁田氏は次のように話しています。

 

 

ツール自体も非常にわかりやすく、1回触っただけですぐに使えるようになりました。ガイドラインも見ずに、UIを見るだけで使うことができたっていうのはすごく大きなポイントです。今までのハイコストな動画制作は、制作数も限られていて、費用対効果に合わないこともありました。RICHKAでは、ローコストでたくさんの動画を速く作ることができるので、助かっています。加えて、動画広告は社内でも関心度が高く、成果共有をすると、他の案件にも展開しようという流れができてきています。RICHKAの導入後、受注量も思った以上にいただいており、1年間の費用対効果を考えても、使わない理由を見つけられないくらいです。

 

※より詳細な事例記事はこちら:
https://richka.co/case/13506/

 

RICHKA

 

<「RICHKA(リチカ)」について>
国内導入企業数No.1*のSaaS型動画生成ツールです。リリースから累計250社以上に導入いただき、現在は月間10,000本以上の動画が生成されております。厳選されたクリエイターが開発した数百種以上のフォーマットを利用し、知識不要、AIの制作サポートで効果の高い動画を作成することができます。フォーマットは目的や業種、秒数、トレンドなど、SNSをはじめとした配信先別に最適化されています。また、これまでの膨大な視聴データを元に開発されているため、導入したその日から高いパフォーマンスを出すことが可能です。作成した動画はワンクリックで埋め込み、配信が可能。SEO対策も万全です。外部サービスとも連携して視聴データも取れるので、最速で成功へと導きます。

[ウェブサイト]https://richka.co

*企業向け動画生成ツールにおける導入社数

 

 

<「for Agency」パッケージ提供中>
RICHKAを活用した、広告代理店の動画広告事業を圧倒的に成長させるクラウドサービスです。厳選された100人の広告クリエイターによって開発された数百種以上のフォーマットがご利用可能で、毎月新規フォーマットも追加されていきます。また、動画フォーマットは営業資料としても持ち歩くことができ、御社のロゴを入れたオリジナルのWebカタログとして、常に最新の営業資料でお客様にご提案頂けます。言うなれば、国内トップクラスのクリエイティブチームを採用して、持ち歩くことができる、そんなイメージのサービスです。

[ウェブサイト]
https://richka.co/agency