【プレスリリース】家事代行サービスを展開するベアーズが、SNS時代の動画を活用した企業ブランディングにRICHKAを活用!

2019.06.18

カクテルメイク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松尾 幸治 以下、当社)が提供している、動画生成ツール「RICHKA(リチカ)」が、株式会社ベアーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:髙橋 健志)に導入されています。

日本に「家事代行」を広め、忙しい女性に心にゆとりを持ってもらいたい。そんな思いで1999年に創業した株式会社ベアーズ。家事代行サービス事業とハウスクリーニング事業の2本を柱として一般家庭だけでなく法人企業に対しても広く事業を展開しています。

「家事代行」サービスをもっと多くの人に知ってもらうために、メインターゲットでもあるスマホ世代に対して、SNSでの発信力強化を進めることになったことをきっかけに、RICHKAを導入。容易に複数の動画広告の作成及びA/Bテストができるようになり、静止画バナー広告に比べて、エンゲージメントがTwitterで約1.5倍、Facebookで約1.7倍に伸ばすなど成果もあがったことで、今後は企業ブランディングへの活用も視野に入れた、継続的な動画運用の体制を構築しています。

 

■RICHKA動画制作事例

 

 

■「RICHKA」を活用する理由とは

株式会社ベアーズ 倉持氏、堀氏は次のように話しています。

 

 

今でこそ、SNS運用担当者を設けてPDCAを回しながら運用していますが、以前までは、誰か手が空いた人に投稿してもらう程度で、戦略的な運用がまったくできていなかったんです。なかでも、SNSに投稿するようなライトな動画作成はやったことがなかったため、新しいチャレンジとして導入することにしました。

 

一番良かったのは広告への反応率が明らかに変わったことです。いつも、キャンペーン前には必ず告知をしているのですが、これまで静止画だったものを動画にしたことでエンゲージメントが上がり、リーチする幅も広がりました。Twitterでのエンゲージメントは静止画と比べて約1.5倍、Facebookではリーチ数が約1.7倍に伸びたんです。

 

 

これからですが、ただ動画を制作するだけじゃなく、会社をブランディングするような活用をしなければと思っています。今はキャンペーンのとりあえずのお知らせとして動画制作をしているのですが、動画はブランディングもできます。

 

■「RICHKA(リチカ)」について

国内導入企業数No.1(※)のSaaS型動画生成ツールです。リリースから累計200社以上に導入いただき、現在は月間5,000本以上の動画が生成されております。厳選されたクリエイターが開発した数百種以上のフォーマットを利用し、知識不要、AIの制作サポートで効果の高い動画を作成することができます。フォーマットは目的や業種、秒数、トレンドなど、SNSをはじめとした配信先別に最適化されています。また、これまでの膨大な視聴データを元に開発されているため、導入したその日から高いパフォーマンスを出すことが可能です。作成した動画はワンクリックで埋め込み、配信が可能。SEO対策も万全です。外部サービスとも連携して視聴データも取れるので、最速で成功へと導きます。

 

[ウェブサイト]https://richka.co
※企業向け動画生成ツールにおける導入社数

 

■動画広告フレームワーク「AIBAC」活用セミナー 定期開催中

動画広告のクリエイティブ・フレームワーク「AIBAC」を活用した実践3ステップとRICHKAを無料体験できるワークショップを定期開催しています。

 

【今後の予定】
6月25日(火)17:00〜18:30
7月3日(水)14:00〜15:30
7月9日(火)17:00〜18:30
7月18日(木)14:00〜15:30
7月23日(火)17:00〜18:30

 

[ウェブサイト] https://richka.co/seminar-aibac