【プレスリリース】INFASパブリケーションズがWWDジャパン公式Instagramストーリー用の動画制作に「RICHKA」を活用

2019.01.29

一定水準を超えたクリエイティブな動画制作を実現し、SNS運用に成功

 

【RICHKA 企業向けプラン導入事例のご紹介】

 

カクテルメイク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松尾幸治 以下、当社)が提供している、動画生成ツール「RICHKA(リチカ)」が、株式会社INFASパブリケーションズ(本社:東京都港区、代表取締役:篠﨑雅弘)に導入されています。

 

株式会社INFASパブリケーションズは、アメリカ発の「WWD(Women’s Wear Daily)」の日本版ファッション業界専門紙を発刊しています。「RICHKA」は主に週刊紙「WWDジャパン」「WWDビューティ」のウェブ版「WWD JAPAN.com」に取り入れられ、「WWDジャパン」の公式Instagramアカウント(@wwd_jp)のストーリー機能で動画を配信するために利用されています。RICHKAを導入後、クオリティとコストのバランス、一定水準を保った継続運用といった課題が解決され、月間300本の投稿を視野に入れるなど、成果を上げています。


■RICHKA動画制作事例
https://youtu.be/Rf__s4z33oI

 

■「RICHKA」運用の理由

株式会社INFASパブリケーションズの櫻井氏、近藤氏、丸山氏、荒川氏らは次のように話しています。

 

「動画をコントロールしやすい」という理由が一番です。動画フォーマットが固定されているという一種の「不自由さ」に、一番のメリットを感じています。一定のクオリティで配信し続けることが出来るし、毎度動画を作り込む必要もないので負担もありません。フォーマットのデザインも、最終的形態に落とし込むまでよく相談させていただいた上で作っていただきました。Instagramに投稿された動画を観た時も、「確かにこれなら興味が持続するな」という、本当に主観的な手応えみたいなものを得ました。

 

紙媒体から始めたメディアなので、まだ動画を扱った経験は浅く、正直何をするにも手探りな状態でした。RICHKAのある意味オートマティックな機能だったり、簡潔な写真の並びがありがたいと感じています。そもそも、SNSの運用のスペシャリストが社内にいるわけでもないので、知識や経験がないスタッフでも一定水準を超えたクリエイティブなアウトプットが出来るようになって、本当によかったと思います。

WWDジャパン公式Instagramアカウントから

 

※より詳細な事例記事はこちら:
https://richka.co/case/11261/

 

 

■「RICHKA(リチカ)」について
国内導入社数No.1*の企業向け動画作成ツールです。リリース1年で累計140社以上に導入いただき、現在は月間3,000本以上の動画が生成されております。プロのデザイナーが開発した1,000以上のフォーマットを利用し、知識不要で効果の高い動画を作成することができます。フォーマットは目的や業種、秒数、トレンドなど、SNSをはじめとした配信先別に最適化されています。また、これまでの膨大な視聴データを元に開発されているため、導入したその日から高いパフォーマンスを出すことが可能です。作成した動画はワンクリックで埋め込み、配信が可能。SEO対策も万全です。外部サービスとも連携して視聴データも取れるので、最速で成功へと導きます。
もう、動画マーケティングに難しい知識や技術は必要ありません。

 

[ウェブサイト]
https://richka.co/

 

 

*当社調べ