【プレスリリース】ゼネラルパートナーズが記事内の動画制作で「RICHKA」を活用し、VSEO対策の最適化に成功

2019.01.23

RICHKA導入後、動画検索結果1位を獲得し、制作費のコストダウンも実現

 

【RICHKA 企業向けプラン導入事例のご紹介】

 

カクテルメイク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松尾幸治 以下、当社)が提供している、動画生成ツール「RICHKA(リチカ)」が、株式会社ゼネラルパートナーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:進藤均)に導入されています。

 

株式会社ゼネラルパートナーズは、「社会問題の解決」を起点に事業・サービスを運営をしています。「RICHKA」は主に自社メディア「Media116(メディアイチイチロク)」「PINGUINC.」の記事の埋め込み用動画の制作に利用されています。RICHKAを導入後、複数の重要キーワードでも検索順位上位を獲得するなどVSEO(Video Search Engine Optimization)施策にも成果を上げており、費用対効果の観点で見送られていた自社メディアへの動画活用を内製化による低コストでの運用に成功しています。

RICHKA動画制作事例: https://youtu.be/Mry6b0L5nWg

 

「RICHKA」導入後の成果について、株式会社ゼネラルパートナーズ ブランディング統括局 局長の佐藤氏は次のように話しています。

 
 

「RICHKA」は、メディアの記事の動画化に利用しています。RICHKAの導入前は、動画導入の重要性については認識していましたが、社内リソースがないことや外注のハードルもあり、動画制作には限界があると感じていました。RICHKAは、ライターが記事の執筆と同じタイミングで動画を作成することを可能にしてくれました。極論、「今日記事ができて、今日動画とともにその記事を公開する」ことも出来るようになるためスピード感があります。 
 
また、Media116では、RICHKAで作成した15秒動画を、記事の冒頭に表示しています。「文字だけの記事よりも冒頭に動画を入れた記事の方がSEO的に良い」と言われており、実際にMedia116も、動画を導入したことで動画検索で上位を獲得することができました。例えば、「ヘルプマーク」についての記事は、導入後数週間で1位と3位になり、「障害者手帳」についても、各記事が1位、4位、5位になりました。

 

– 株式会社ゼネラルパートナーズ ブランディング統括局 局長 佐藤様

 

※より詳細な事例記事はこちら:

https://richka.co/case/10946/

 

「RICHKA」は120社以上が利用する国内最大級の動画制作ツールとして、すでに多くの企業やメディア、チームなどで利用されています。動画広告のクリエイティブとして、ストーリーズを始めとするメディアのSNSコンテンツ配信、SEO効果を狙ったサイト埋め込み等で活用されております。今後も顧客の業種や規模、作りたいコンテンツに合わせたフォーマット開発とより多彩な表現ができるようにサービスのブラッシュアップを行っていく予定です。

■「RICHKA(リチカ)」について

「RICHKA(リチカ)」は、知識不要、最短1分、ブラウザ上でプロクオリティの動画広告クリエイティブを生成できるクラウドサービスです。リリース1年で累計120社に導入いただき、現在は月間3,000本以上の動画が生成されております。バナー広告と比較して1/3のCPAでCVが獲得可能等の効果実績もでております。動画広告市場のクリエイティブ制作におけるコストや人材不足の問題を、知識不要のUIと数100種類の独自のクリエイティブフォーマットで解決し、動画広告市場の成長に寄与してまいる所存です。

 

[ウェブサイト]

https://richka.co/